ネオプラン
ドイツ製のバスに乗った。
夜行バスだが、座席は見た目としては、あまりくつろげないなと覚悟していたが、座席自体が大きめで、結果としては、快適に過ごすことが出来た。ただし、足
置きが簡易式なので、その点は残念である。 ネオプランは形としては好みだが、至る所にドイツ職人的な合理性が見え隠れしているとおもう。
そのネオプラン製の2階建てバスは、今では見かけなくなり、三菱ふそうのエアロキングに統一されました。そして、つくばエクスプレスの開業のあおりを受け、以前東京⇒つくば線で活躍していた超大型バス『メガライナー』が青春ドリーム号に入るようになりました。
こちらは、2004年3月20日にアップした別ブログを移動、および加筆したものです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


最近のコメント